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FXの基礎知識記事一覧

FXが注目を集める理由として『儲かりそうだから』ということが、最も大きいです。ただ『儲かりそう』な取引は他にもあります。株式、投資信託、先物・・・などです。以前は『FXは、少し怖い』というイメージがあったのですが、『FX 業者が増えている』『悪質なFX業者の排除が進んでいる』という理由で、一般の投資家も挑戦しやすくなってきました。かつて、FX取引は銀行でしか取扱が出来ませんでした。そして銀行は、資...
FXのトレードスタイルの一つに『スキャルピング』があります。スキャルピングはデイトレードよりもさらに短い時間で行うトレードで、数秒〜十数秒などの短い時間で取引を終わらせます。FXではレバレッジをきかせることで、少額の資金でも大きな利益を生み出すことができます。スキャルピングでは、通常のトレードよりはレバレッジを高くします。わずか数銭〜数十銭の値動きを狙って、ハイレバレッジをかけての取引を、1日に何...
キャリートレードは『低金利通貨を売って、高金利通貨を買う』というトレード方法です。こうすることで、FXでは金利差分をスワップとして、確実に受け取ることが出来ます。日本のFX投資家にはキャリートレードが大人気でした。というのも日本の政策金利は低かったからです。特に2007年ごろまでは、キャリートレードを行っている人が多く『外貨預金よりたくさんのスワップが受け取れる』ということで、人気が人気を呼ぶ状態...
FXは、注文と決済のタイミングを自分で決めることができます。そのため『長期間、ポジションを保有していてもかまわない』とも言えます。FXの魅力は『スワップを受け取れる』ということもあり、スワップを受け取ることを目的として、長期間ポジションを保有するという方法で、成功している人もいます。為替差益を狙って積極的に利益を確定していく方法ではありませんので『大きな利益が得られる』とは、言えません。ただし、定...
FXで「買い」をロングと呼んだり、「売り」をショートといったりする場合があります。実はこれは「株式投資」の場面からきている用語です。株取引の場合には、「空売り」した場合には半年以内に買い戻さなくてはいけない、という決まりがあります。逆に、買ったものを長い間、保有するのはごく普通のことです。売りの状態を長く続けることができないため「ショート」と呼ばれ、買いの状態は長期間続けることができるため「ロング...
FXで最も大事な注文方法は「逆指値注文」です。なぜかと言うと逆指値注文はリスク回避に活用できるからです。たとえば、1ドル=100 円で買いポジションを持っているとします。1ドル=110 円になったら利益確定しようとしています。この場合は指値注文を使って、110 円になったときに「売り」注文が通るようにしておきます。ただ、相場の値動きというのは予測ができませんので、下がる可能性も常に考えなければなり...
FXで『勝つ』ということは、『負けない』ようにするということです。『負ける人』には一定のパターンがあり、そのパターンを知ることで『これをしなければ勝てる』という教訓になります。『負ける人』の最も多い行動パターンとして『含み損』を抱えながら『もう少し待てば相場が回復するかもしれない』と考えてしまう、ということがあります。しかしFXで成功しているベテラン投資家は、FX初心者の逡巡をよそに、ポジションを...
FXを続けていく上で『評価益』『確定益』の違いを知り、評価益(損)を重大なことと捉えて、早めに対処できる人のほうが、勝ち残っていくことができます。『評価益(損)』とは、ポジションを保有したときのレートと、現時点でのレートを比べた時に、どれだけの利益(もしくは損失)を出しているのか、ということを表します。『確定益』とは、ポジションを決済したときの利益(損失)を表します。評価益(損)が出ている段階では...
FXは『少額の投資資金でスタートできる』『レバレッジをきかせれば、大きな金額の取引ができる』という仕組みがあります。しかし『仕組みがある』ことと『仕組みを使わなければいけない』ということは、必ずしも一致しません。特に、初心者の間は『資金力がない分、損失への備えもできない』という点に注意が必要です。レバレッジを高くすると、もしも損失を出した場合には、それを補う資金がなければ、FXを続けられなくなって...
「難平(ナンピン)」とは、ポジションを持っていて、相場が下がってしまった場合に、同じ量のポジションを安値で買うという手法のことです。このことで、ポジションの平均購入価格を下げることができます。もしも、最初にポジションを買った価格まで戻らなくても、利益がでることになりますが、相場のレートが更に下がった場合には、損失も大きくなります。「下手な難平(ナンピン)はすかんぴん」という言葉もあるくらいで、この...
FXの「ポジションの値洗い」とは、保有しているポジションの時価評価を行うことです。ある時点のレート(ロールオーバー時の 終値や仲値など)で、決済されていないポジションを評価して、いったん決済されます。そのときに「含み損益」がいくら出ているかが計算され、含み損益分は、口座資金で調整されるという仕組みです。この方法が行われると、自分が最初にどのレートでポジションをとったのか分かりにくくなり、どこで決済...
FXを続けていく上で『評価益』『確定益』の違いを知り、評価益(損)を重大なことと捉えて、早めに対処できる人のほうが、勝ち残っていくことができます。『評価益(損)』とは、ポジションを保有したときのレートと、現時点でのレートを比べた時に、どれだけの利益(もしくは損失)を出しているのか、ということを表します。『確定益』とは、ポジションを決済したときの利益(損失)を表します。評価益(損)が出ている段階では...
FXは、1度の取引を見れば「勝った」「負けた」のどちらかしかありません。FX投資家の中には「勝率」にこだわりを持つ人がたくさんいます。これには、一理あるのです。勝率が10割であって、常に勝ち続けていれば、儲けは確実に上がっていくはずだからです。利益の「額」は小さくても、損はしていないことは、確かなのですから。しかし、勝率にこだわりすぎると、損切りのタイミングを見失うことにつながります。「勝つ」とい...
FXで怖いのは『相場の暴落』だと考えられています。実際、大きな損失を被る人も多いのです。ただ暴落を『チャンス』と捉え、利益を上げる人もいます。どうしたら、そんなことができるのでしょうか? たとえば、大きな暴落がおさまって、相場が下げ止まったら、その後のある程度の期間は上昇に転じることは、誰でも予想がつきますよね。そのため、相場が暴落し『これが底だ』と思える時点で通貨を買って、長期間(1か月程度)ポ...
FXで『両建て』とは、同じ通貨ペアの『買い』と『売り』の両方のポジションをとる、という方法です。同じ量の売り、と買いの両方のポジションがあれば、片方の利益が片方の損失を相殺してしまうことになります。しかし『両建て』は、利益と損失を相殺することなく、『買い』と『売り』のポジションをそのまま持っておくことが出来る方法です。『両建て』ができるかどうかは、FX業者によっても異なりますので、申込をする前に確...
FX会社のほとんどが、以前は最低取引単位が1万通貨でした。しかし最近では、1000通貨から取引できるFX業者もあります。初めてFXに挑戦する人は、1000通貨の少額からスタートするのも良い方法です。FX初心者でなくても損失を出してしまうことはあります。1000通貨でスタートをしていれば、損失を出したとしても少額で済みます。FX初心者にとって怖いのは、はじめのうちに大金を失ってしまった場合、二度と投...
FXの「スイングトレード」とは、数日〜数週間で売買を終わらせるトレードのことです。ポジションを保有する期間は3日〜1ヶ月くらいです。「スイングトレード」は、「デイトレードまではできないけれど、利益を積極的に出したい」という人向けのトレード手法です。デイトレードでは、数十銭の利益をコツコツ出していきますが、「スイングトレード」では、数円の利益を目指していきます。本業や家事など別にあって、忙しくてレー...
FXでは1万通貨単位で取引をすることが基本です(最近は、1000通貨といった単位で取引ができる業者もあります)。手数料やスワップなども、1万通貨単位でされているので、FX初心者は1万通貨単位での取引を基本的に考えると良いでしょう。また、FXは『少額の資金で始められる取引』と言われていますが、少額すぎる資金で取引しようとすると、高いレバレッジをかける必要が出てきます。米ドル1万通貨取引しようと思えば...
FXで成功している人でも、そのほとんどがFXで損失を出した経験があります。ただ、長い目で見ると利益を上げていく人と、損失を拡大してしまって、FXを続けられないほどの状態に陥る人の二つに分かれます。なぜでしょうか? 分かれ目はどこにあるのでしょうか? 一つの分かれ目としては、損失を出したときのトレードの仕方にあります。成功していく投資家は、損失を出した後には「できるだけFXから遠ざかり、休憩をとり冷...
FX業者は、マージンコールやロスカットという仕組みを用意して、利用者の損失が拡大しすぎないようにしています。利用者もマージンコールやロスカットを受けないような、安全圏での取引をすることを、心がけましょう。マージンコールとは、追加保証金のことです。FXの口座に預けている証拠金から、含み損を引いた金額が、一定の割合以下となった場合、FX業者から「ポジションの一部を決済したり、もう少し証拠金を追加したり...
FXデモトレードとは、実際のお金を使わず、仮想マネーを利用して、実際にFX(外貨証拠金取引)を体験してみようという初心者向けのシステムです。FXデモトレード(バーチャルFX)は、正式には『外国為替取引仮想売買システム』といい、FX 業者が提供する仮想口座(デモ口座)を利用して、仮想マネーを使って、実際に取引を体験できるシステムなのです。主要大手のFX 業者であれば、ほとんどの企業が導入しています。...
FXに関して、レバレッジ規制を行う動きがあります。金融庁がFX業者が提供することのできるレバレッジを、2011年までに「25倍に抑える」という動きがあるのです。これには「会社のリスク管理の強化」「投資家保護」「過当投機をの動きを抑える」などの意味があります。金融庁は「高いレバレッジ取引に関する問題点」として、これらの問題点を取り上げ、改善しなければならないと考えているのです。「レバレッジ規制」だけ...
FXで利益を出すためには『為替レートの変動』がどのようになるか予想することが重要です。そもそも為替レートは、なぜ変動するのでしょうか?為替相場は『変動相場制』を取っています。変動相場制とは『外貨の需要と供給の関係に任せて、為替レートを自由に決める制度』です。このことは一般的な商売と同じように『売りたい人』と『買いたい人』のバランス、需要と供給の関係によって、為替レートが変動するということを、示して...
FXで使われる言葉として「基軸通貨」という言葉があります。「基軸通貨」とは、「他の通貨よりも流通量が多い」「どこの国でも受け取ってもらえる」といった特徴を持っているスーパー通貨のことです。皆さんが既にお気づきの通り「ドル」は、基軸通貨としての役割を果たしています。ドルを持っていれば、どこの国へ行っても通用する、という安心感がありますよね。最近になり、基軸通貨としての地位を獲得しつつあるのはユーロで...
FXは注文・決済のタイミングを自分で決めることができます。ポジションの保有期間と1 回で狙う為替の差(利益幅)から『スキャルピング』『デイトレード』『スイングトレード』『ポジショントレード』『長期保有』に分けられます。どのトレード法を選ぶかは、ご自身のワークスタイル、ライフスタイルを考えて、無理なく続けられる方法を選びましょう。また、いったん決めたトレードスタイルは、およそ3ヵ月〜1年ほどは続けて...